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【ワールドトリガー】小南桐絵はギャップがかわいい玉狛第一のエース!学校ではおしとやか?

小南桐絵 サムネイル

葦原大介の人気作『ワールドトリガー』において、主人公・空閑遊真の師匠である小南桐絵。

公式人気投票では見事3位にランクインしており、男女から共に愛されるキャラクターである。

今回はそんな彼女の人気の秘訣であるかわいい性格や能力、心に響く名言などを紹介していきたい。

小南桐絵の可愛さあふれる魅力を紹介!

ワールドトリガー7巻

出典:amazon.co.jp

元気で明るい性格と、少し上から目線の言い方が特徴の小南。

読者からも「カワイイ!」と愛される彼女の魅力を紹介する。

ボブカットが人気な女子高生!

背中まで届くほど長い茶髪と後ろに飛び出たアホ毛が特徴の女子高生。

ただ、トリオン体では前髪をつくったボブカットに変身する。

読者にはこのボブカットがとても好評で、多くの黄色い声が寄せられている。

普段の制服姿は赤色のカーディガンを羽織っていることが多く、顔が可愛いため黙っていればとても清楚な雰囲気が出ている。

また、同じボーダー隊員でA級の嵐山准とはイトコであり、お互いを名前で呼び合う関係である。

すべてのことを信じてしまう鵜呑み系女子!

小南最大の特徴は、なんでもすぐに信じてしまう真っ直ぐな性格である。

その純粋エピソードには様々なものがあり、例えば「胸が大きくなる」と言われたことを信用して大量のよくわからない飴を買ってしまったり、ガムを飲み込むと腹の中で爆発するといわれて泣きながら病院へ行ったりしたなどがある。

毎回反応が良いため迅や烏丸からよくからかわれており、そのせいか年下の陽太郎や新入りのヒュースからもすでに舐められている。

しかし、そんな可愛い一面があるからこそ彼女が多くの仲間・読者から愛されるのだろう!

究極の負けず嫌いとプライドの高い性格!

小南の負けず嫌いの性格は尋常ではない。

玉狛第二の訓練で遊真と模擬戦を行った際は9-1で圧勝したにも関わらず「ありえない・・・。」と眉間にしわを寄せるほど悔しがっていたり、新入りのヒュースに対して真っ先に「自分が実質攻撃手1位だから」と主張するほどである。

また、プライドもなかなかに高く、言いたいことがあれば目上の人であってもはっきりというタイプで、初対面の修に対しても「弱いやつは嫌い」と言って一番実力のある遊真を弟子に取ったり、No.1アタッカーの太刀川慶に「自分の方が実力は上だ」と言い放ったりしている(太刀川は自分の方が上だと言っている)。

しかしその分責任感も強く、人に頼られた時は「しかたないわね!」と面倒くさそうにしながらも、少し嬉しそうに引き受けてくれる

正真正銘のツンデレである。

小南桐絵は実は成績優秀のお嬢様?


盛りだくさんの性格をしている小南だが、学業の方は成績がとても良く「星輪女学院」というお嬢様学校に通っている。

ただ学校内では猫をかぶっており、周りには自分のことを「ただのオペレータ」であるという風に伝えている。

戦闘時に髪の毛の長さが変わったり、好きな色とは違う緑色の戦闘服を着たりするのはボーダーであることを隠すためだそう。

そのため、同じ学校に通っている木虎には「学校で会う時と雰囲気が違う」と驚かれていた。

ちなみに那須隊の那須玲とはクラスメイトで、本性を隠すのを手伝ってもらっているらしい。

学校での描写はないが、おそらく清楚でおしとやかなキャラを演じているのだろう。

烏丸たちが見たらからかい続けるに違いない・・。

1人で1部隊と同戦力?小南桐絵の能力や強さとは

精鋭揃いの玉狛第一で、エースを任されている小南

そんな彼女の能力や強さを徹底解剖していく!

現役隊員の中では最古参のベテラン!

現在小南は17歳だがボーダー歴は何と6年以上で、玉狛支部内では林藤支部長に次ぐ古株だ。

旧ボーダーの姿を知る数少ない人物の1人でもある。

この歴は現役隊員の中では最古参であり、あの迅やレイジよりも先輩である。

長年、第一線で活躍して生き残っているという経験があることからも、小南の強さが伝わるだろう。

実質アタッカーNo.1の実力

前述した通り、小南はヒュースに対して「私が実質No.1」と言っている。

この「実質」というのには理由がある。

小南は現在、玉狛専用の特殊トリガーを使っているためランク戦に参加していない。

しかし、約1年前までは孤月でアタッカーNo.1の座に君臨していたのだ。

現在は太刀川と風間にポイントを抜かされNo.3に下がってしまっているが、逆に言えば1年以上何もしていなくても2人以外は抜かせないくらい差が開いていたということ。

ただの大口のセリフのように聞こえるが、そこには確かな実力が備わっていることが分かる。

しかも小南は中学時代まで習い事が多く、そちらを優先していたためランク戦に参加したのは10か月程度である。

  専用トリガー「双月」と戦闘スタイルを紹介!

玉狛第一のメンバーは普段、ボーダー本部規格から外れた独自のトリガーを使用している。

小南ももちろんその一人であり、彼女の専用トリガーは「双月」という2本1組の小型の斧

トリオン効率度外視・火力重視のトリガーで、常に相手に接近して仕留める短期決戦を得意としている。

通常の斧でも敵を軽々倒すほど十分に強いのだが、この武器の真価はオプションモードにある。

双月専用オプショントリガー「接続器(コネクター)」を起動すると2本の斧が連結し、小南の身長以上の巨大な斧に変形する

この状態になると大振りな攻撃になるが、その分破壊力が大幅に上昇する。

その威力はとてつもなく、分厚い装甲を持つラービットですらも簡単に切り裂いた。

また、その性格や戦闘スタイルから大雑把に思われがちだが、決してそんなことはない。

太刀川たちと共闘する場面では、太刀川が相手の武器に付けた傷の上から寸分違わず攻撃を加えて相手の武器を破壊するという繊細さ、未だに戦闘の中で攻撃を受けている描写が無いことから機動力・回避能力も非常に高いと言えるだろう。

小南のステータス詳細!

小南のステータスは攻撃力が「13」でボーダー3位、機動力は「10」で2位タイ、技術力は「9」で3位タイと、ボーダーの中でも高水準のバランス力を備えている。

数値から見てもアタッカー最強の1人に数えられることは間違いなく、防衛任務の際は忍田本部長・迅・レイジと並んで「1人で1部隊」と称されている。

パラメーター

トリオン 6
攻撃 13
防御・援護 7
機動 10
技術 9
射程 3
指揮 4
特殊戦術 3
総合 55

指揮と戦術が低いのは、性格から考えても何となく想像がつくだろう・・(笑)。

小南のトリガーセット

メイントリガー サブトリガー
双月 双月
メテオラ メテオラ
シールド シールド
コネクター(試作) バッグワーム

今のところ双月以外で使っているところを見たことが無いため、今後活躍の場があることを期待したい!

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