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呪術廻戦 55人が選ぶ名言・名シーンランキング!【ファンの熱いコメント集】

呪術廻戦名シーン記事

週刊少年ジャンプにて人気連載中の「呪術廻戦」。

名言・名シーンだらけの呪術廻戦の中から、ファン55名に好きなシーンを選んでいただき、それらをランキング形式にまとめました。

各順位内はストーリー順となっています。実際のシーンの絵はぜひ漫画で見て楽しんでください!

それでは本編開幕です!!!

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※時期により配信が終了している場合があります。

第1位【4人】

伏黒恵「俺は不平等に人を助ける」

トビ

「少しでも多くの善人が平等を享受できる様に俺は不平等に人を助ける。」という伏黒恵のセリフが好きです!

たまパーティー

自分がハマるきっかけになった8話の「不平等に人を助ける」のシーンですね。
伏黒の戦う理由とその為に何をすべきかをしっかりと描かれていてそこで伏黒の事が好きになりました。
この後の虎杖が戻ってきて虎杖の問の答えを伝えるのもとても良い

野薔薇ちゃん

恵の「不平等に人を助ける」という台詞が大好きです。
お姉さんを例に、善人が死んでいくのを見たくないという、善良な心の持ち主だと分かるからです。
クールなただ住まいとは裏腹に、こういった優しさが先行しているギャップにも惹かれます!
とても感動しました!

伊吹

僕は伏黒恵の「俺は不平等に人を助ける」ってセリフが好きです!
姉への思いとか、恵の人間性が出ている感じがするし、とても恵らしいセリフだと思います。

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第2位【3人】

0巻 狗巻棘と乙骨憂太の共闘シーン

かえで

推しの狗巻先輩の戦闘シーン。
いつもはホンワカしているのに、戦闘になると「潰れろ」など叫んだりするところにギャップを感じます!

そういうところが大好きです!

ひいらぎ

0巻で乙骨と棘が呪いを払いに行ったシーンが好きです。
ちょっと怖いイメージがあった棘が、ここでとても仲間思いであり、優しい心の持ち主である事が分かります。
また、ここで乙骨との友情も深まります。
そしてなりよりも、棘のおにぎりの語彙の中で最もレアな「高菜」が出ています。
未だに他のシーンでは見ていないので今後に期待です笑

イワシとシシャモ

0巻の棘くんと乙骨先輩が2人で任務に行った際、最後にハイタッチをするシーンが大好きです。
最初はよく分からない棘くんを苦手としていた乙骨先輩が、最後に共闘を通して2人の絆が深まり、ハイタッチをする。
私は何度もそのシーンを読み返しては涙しております。

五条悟「強くなってよ僕に置いていかれないくらいに」

あや

唯一と言っていいほどの、親友だった夏油さんを置いていってしまったという五条先生の後悔。
自分が強いだけじゃ駄目だし、救えるのは救ってもらう準備ができている人だけなんだ。と気づいたきっかけで、僕みたいに強い呪術師を育てるため先生になると決意したシーンでもあるのかなと思います。
作中では、五条先生はもう完璧人間でいつも愉快でときに真面目。
だけど、ここで初めて悲しんでる姿が見れてとても印象に残りました。

titch

自分に置いていかれないくらいという言い方が、「俺達最強だし」といつも対等だと思っていた傑にも別物の様に言われ、救う事が出来なかった、救われる事を望まれなかった辛さを感じました。
でも、その後の1年トリオに囲まれ、目覚める雰囲気が穏やかで、とても暖かい気持ちになりました。
穏やかに眠り、人に囲まれ穏やかに目覚める、五条悟にとってはかけがえのない時間なのではないかと尊い気持ちになりました。

シラキ

夏油のことを考えながら言っているのを考えると心が苦しくなります。

九相図兄弟撃破後の、釘崎と虎杖の会話

ハル

私の好きなシーンは、 63話「共犯」冒頭の虎杖と釘崎が会話しているシーンです。
芥見先生のセンスが溢れ出てますね、ここは。
一言で表すなら「めちゃくちゃエモい」です。

アベル

「共犯」の虎杖と釘崎の会話が好きです。
イカレたところが目立つ2人の、人や友達を思いやる部分が出ていてとても良いです。
さらに言えば「共犯」のサブタイトルが伏黒と釘崎、虎杖と宿儺にもかかっていて、1話丸々好きです。

すー

九相図兄弟撃破後の、釘崎と虎杖の対話シーンが印象的でした。
あのシーンは芥見先生らしい台詞の綺麗さが際立っているように思います。
キャラの人生観がすっと入ってくる場面で最高でした。

 五条悟 vs 伏黒甚爾

上条伸太郎

過去編の五条悟 vs 伏黒父の最終局面での戦闘シーンが好きです。
彼が最強になった所以、強いとは何かと言う意味を考えさせられるシーンであり、両者白熱した戦いがワクワクさせられます。そして、親友夏油とのすれ違い、違える生き方、己がどうあるべきか考えさせられます。

かるぱ

私の選ぶ好きなシーンは、過去編での五条悟vs伏黒甚爾の戦闘シーンです。
いつもの自分を曲げてでも「現代最強」となった眼前の五条を倒そうとしたパパ黒と、覚醒した五条の熾烈な争いがこれぞ正しく少年漫画だ!と胸を熱くしました。
戦闘シーンの描き込み度、躍動感、どれも今までより一線を超えていました。
また、この戦いのラストによってパパ黒の優しさや人情が見られ、五条が最強になったことによる夏油との離反にも繋がる大場面とも捉えられるからです。
後進を育てる理由の1つとして、自分だけが強くても駄目と気付いたから、と少し寂しさも感じられる、五条悟の人間性を見ることが出来る良い場面だと思いました。

ハッチ

私が呪術廻戦で好きなシーンは、五条過去編の禪院甚爾と五条悟の1度目の戦闘シーンです!
過去編なので、五条が死ぬはずは無いと分かっていても呪術世界において「最強」である筈の五条を完膚なきまでに叩き潰す甚爾の姿に痺れました。
甚爾の戦闘テクニックや、天与呪縛の設定なども好きです。
五条過去編は全体的に面白くて好きなのですが、やっぱり1番印象的なシーンはあの戦いでした!

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第3位【2人】

乙骨憂太「失礼だな 純愛だよ」

乙骨の名言といったら、やはり「失礼だな 純愛だよ」でしょう。
初読みしたときは、乙骨と里香の関係性を当人が「純愛」と表現したことに大きな衝撃を受けました。
呪術師らしく、最高に狂っていてカッコイイシーンだと思います。

つばき

0巻の憂太の「失礼だな 純愛だよ」のシーンが大好きです。
登場時には弱虫できっと愛なんてわかってなさそうだった憂太があんな顔で純愛だなんて言葉を使うのに痺れました。
憂太の中できっと、りかちゃんは永遠なんだなと思いました。

虎杖悠二「言ったよな ブっ殺してやるって」

きりしま鈴

虎杖の「言ったよな ブッ殺してやるって」っていうセリフが大好きです。
基本的に温厚な虎杖が、友達を殺した相手にブチギレるのがほんとにかっこいいです…!

zizyamo

やはりこのシーンですね。
いつも温厚な虎杖が、順平君を殺されたことにより怒りのリミッターが外れてしまう。
その良くも悪くもある人間臭さがたまらなく好きです。
また、敢えて「祓う」とはいわず、「ぶっ殺してやる」という直接的な殺意を真人にぶつけるのも、どれだけ順平を大切に思っていたか、どれだけの怒り、殺意を抱いているのかがストレートに伝わってきて、とても響きます。
このような理由から、僕はこのシーン、このセリフが素晴らしいと思いました。

花御戦の虎杖と東堂の共闘シーン

ヨシピマギアッタ

1番好きなシーンは東堂と虎杖の協力による花御戦!
2人のお互いを高め合うことによって、息が合っていき花御を追い詰めていくのがたまらなかったです!
終盤の虎杖と東堂の不義遊戯による黒閃4連は震えました!!
他にも好きなシーンはありますが1番好きなシーンはこれです!

はす

呪術廻戦で1番好きなシーンは虎杖と東堂の共闘シーンです。
呪術のスピード感と芥見先生のセンスが最も発揮されているシーンだと思います!

虎杖が昔の同級生 小沢と再会したシーン

龍流

虎杖が昔の同級生と再会したシーンが、彼の人間性を簡潔に表していて大好きです。
大きな戦いの後の箸休めのような回でありながら、「ああ、虎杖は人の内側を見るヤツなんだな」と理解し、納得できるシーンでした。

嬰音

僕が個人的に感動したのは、虎杖君と中学時代の同級生が、虎杖君に会いに来て、みちがえる程の見た目の変化にも顔色一つ変えず、「小沢じゃん」と言ったところです。
この回を読んでから僕の中の虎杖君の好感度がぐっと上がりました!
そんなとこも相まって、虎杖君がいろんな人から好かれる理由がよく分かった回でした。

伏黒恵が領域展開「嵌合暗翳庭」を発動し特級呪霊を祓ったシーン

マニラ仙人

好きなシーンは伏黒が領域展開、「嵌合暗翳庭」を発動し特級呪霊を祓ったシーンです!
「呪術師は皆イカれてる」中で、伏黒が五条先生との特訓で「死んで勝つ」と「死んでも勝つ」は全く違うと言われたのを思い起こし、普段は冷静な伏黒が全力で挑み、イカれた笑顔で領域展開する姿にとても胸が熱くなりました!

お手上げ侍

伏黒恵は幼少期、親に売られ、悲しくもそれを理解してしまうほどの賢明さを持ち合わせていた。
そのためか、自身の価値や唯一性という観念が希薄なように思えます。
また、人の悪意を体現した呪霊が見えたり、術式に命を投げ打つものがあることからも、一層自らを軽んじ人間不信に陥りやすい環境にあったはず。
しかし、義姉の善良さに触れ、同級生らの心意気や気遣いに触れることで、自らの殻を破り、成長していく姿がとても美しく感じました。

五条悟「天上天下唯我独尊」

ゆう

はじめにあの描写を見たときは鳥肌が立ちました!
背景に空が描かれていて、その中心で悟が「天上天下唯我独尊」と言っているのを見て、9巻にして改めて五条悟が呪術界の中で最強なのだと思い知らされました。
あそこのシーン、ほんとに素晴らしい!
悟が1度殺られてからのテンションがバカになってまた出てくるところもなかなか興奮しましたし、死んでしまった星漿体へと恨みではなく、その1つ前の描写で「今はただこの世界が心地よい」と言っているのにも、「うわ、ここ普通恨みとかじゃないん?」と思わされました。
これらのことから私はこのシーンが1番好きです!

ハルキング

五条悟が最強と言われるきっかけを作った戦いで1度敗北を味わった後、死際で呪力の核心を掴み、とてつもない自信を持ち完全にゾーンに入っているところが、五条悟のキャラと相まって凄くかっこよかったです!

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第4位【1人】

0巻 夏油と五条悟が対話するシーン

anhg

0巻の最後で夏油と五条先生が対話するシーンが好きです。
元々好きなシーンでしたが、五条先生の過去編を見てさらに好きになりました。
五条先生が乙骨に学生証を渡す時に「僕の親友だよ。たった1人の」と言ったシーンと合わせて最高です!
本編でも絶対、五条先生が夏油を取り返しに来ると思います。
2人の関係がまた親友同士でいられることを願っています。

虎杖悠仁「自分が死ぬ時のことは分からんけど生き様で後悔はしたくない」

まさか

「自分が死ぬ時のことは分からんけど生き様で後悔はしたくない」という、学長と面談してる時の虎杖のセリフとシーンが好きです!
おじいちゃんが亡くなったばかりだけど、自分の信念を強く持っている虎杖。
このセリフには「俺にしかできないことをやるんだ」という彼の強い覚悟が乗っかっていて…。
読んでいる自分も奮い立たせてくれます。
個人的には虎杖の原点でもあるかなと思うし、このセリフが後のストーリーに描かれている虎杖の言動に深く関わっていて私の中で特に印象に残っています!!

5話の死亡予告

記録――2018年7月 西東京市 英集少年院 運動場上空
特急仮装怨霊(名称未定)
その呪胎を非術師数名の目視で確認緊急事態のため高専1年生3名が派遣され内1名死亡

ちくわ

呪術廻戦は面白いとは思っていたけど、単行本を買おうとまでは思っていませんでした。
だけど、ジャンプ本誌でこのシーンを見て一気に引き込まれました!
「これは単行本を買わないとな」と思い呪術廻戦を買い始めるきっかけとなった思い出のシーンです。

宿儺が領域展開して特級を圧倒的な力で倒すシーン

すえみつん

宿儺が領域展開して特級を圧倒的な力で倒すシーンが好きです。
やっぱり最強と謳われた宿儺が初めて大きな力を出すというインパクトに心打たれました!
個人的に宿儺が好きというのもありますが、あのシーンのかっこよさは本当に格別でしたね!

五条悟「無量空処」

そんなことよりジャンプの時間だ!

五条先生の初領域展開のシーンが好きです。
シンプルかつ力強い見開きのおかげで五条先生の規格外の強さが際立ち、それまでの登場人物たちとの格の違いや世界観の広がりにワクワクしました!
このシーンを読んで、「この漫画は名作になる」と改めて確信した覚えがあります。

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純平と真人のやりとり

たすあに

私が選ぶ名場面は純平と真人のやりとりです。
真人は呪術を教えることが出来ることの描写や、順平という人物から人間の闇を感じることが出来ます。
母を殺し、いじめを受けていた相手への復讐。
彼を変えたのは特級呪霊の真人。
結局、純平は真人に無為転変されて、とんでもない姿にされ命を落とします。
正しい死に方にフォーカスを当てている呪術廻戦ですが、純平の死は果たして正しいのか疑問には感じますが、読み手によっては正しかったのかもしれませんね。

虎杖悠仁「一度人を殺したら『殺す』って選択肢が俺の中に入り込むと思うんだ。」

なす

なぜ悪い人を殺したらいけないのか。という吉野の問いかけに、「一度人を殺したら『殺す』って選択肢が俺の中に入り込むと思うんだ。
命の価値が曖昧になって大切な人の価値までわからなくなるのが俺は怖い。」と答えた虎杖が好きです。
普通人間は、「殺す」ということは非日常的であると考えます。
しかし、虎杖は「殺す」ことは悪いこと、という単純な考えではなく、「殺す」ことが当たり前にあると捉えた上で、自分は殺さないと答えており、とても説得力があると思いました。

両面宿儺「二度はないと」

ぽにー

両面宿儺の「二度はないと」というセリフが好きです!
七海と虎杖が苦戦した真人をああも簡単に瀕死に追いやってしまえる程の強さ!
ただ単に、「不快であったからやった」という良く言えば自分に率直なところに惹かれました!
真人を倒すことで改めてもの凄く強いことが証明され、「自分の感情が生きる指針である」という、なんとも自分主義なところが表現されたシーンでした!
彼の再登場、再戦闘を待ちわびる日々です。

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虎杖悠仁「人が正しく死ねるように導くため呪術高専へ入学した」

天竺葵

好きなセリフは「人が正しく死ねるように導くため呪術高専へ入学した」です。
虎杖が真人の出した改造人間を止む無く殺すシーン。
その後の虎杖が「正しい死に様なんてわかりゃしないが、それが分かるまではもう負けない」と決意しながら、大人である七海と五条先生へ向かって歩く場面で、彼も戦いながら精神的にも成長しているんだと感じさせられました。

三輪ちゃんがメカ丸にバレンタインに義理でエルタボ電池あげたシーン

なっかー

僕は三輪ちゃんがメカ丸にバレンタインに義理でエルタボ電池あげたところが好きです。
三輪ちゃんの天然感が出ていてほっこりしました!

釘崎野薔薇「私は『釘崎野薔薇』なんだよ!!」

ask

5巻の「男とか女とか知ったこっちゃねーんだよ!!テメェらだけで勝手にやってろ!!」「私は『釘崎野薔薇』なんだよ!!」と言っている1連のシーンが大好きです。
自分を何かと比較する訳でもなく、何かに義務感を感じている訳でもなくて、自分が自分でありたいから行動している。
そんな彼女の強さが感じられるこのシーン。大好きです!

釘崎野薔薇のヒロインとは思えぬ破壊力ありありの戦闘シーン

ある

釘崎姐さんのヒロインとは思えぬ破壊力ありありの戦闘シーンがとにかく好きです!惚れました。
自信たっぷりに田舎からやってきて、すでに馴染んで都会の女の子っぽいところもあるのが素敵です。
死んだと思われてた虎杖が戻ってきた時の反応とか、乱暴だけど可愛いんです!
釘崎姐さん、一生ついて行きます!

禅院真希「なんで一緒に落ちぶれてくれなかったの?」

わたこ

京都姉妹校交流戦、禅院真衣vs禅院真希の真希さんの「なんで一緒に落ちぶれてくれなかったの?」というセリフが好きです!
このセリフを見たとき、真衣さんの「落ちぶれた場所でも真希さんとならずっと居てもいい」という姉への想いをひしひしと感じました。
真希さんに置いていかれた寂しさが真衣さんの全てを変えてしまったんだな、と。
姉妹の繋がりの強固さが見えるシーンでした。
そして、この言葉から相反する考えを持つ真希さんの強さも同時に、はっきりと描かれているシーンなのではないかなと思います。

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伏黒恵「死んでも死ぬなよ」

竹林

僕はシンプルに、伏黒が虎杖に言う「死んでも死ぬなよ」というセリフが好きです。
なぜなら、2人の友情や絆を感じさせてくれるからです。

花御戦 狗巻棘「ぶっ とべ」

ゆうゆる

花御戦での狗巻先輩の「ぶっ とべ」と言ったシーンが好きです。
喉が潰れても仲間の為に花御を遠ざけたところが狗巻先輩が仲間想いの優しい人だと思わせるからです。

京都姉妹校交流戦の五条悟の戦闘シーン

アヲイライト

好きなシーンは京都姉妹校交流戦の五条悟の戦闘シーンです。
理由はいつも飄々とした彼が、「いかに最強か。最強とは何をもって最強と呼ばれるか」が垣間見えたシーンだと思うからです。
彼の言う最強とは何なのかを考えさせられるシーンでもあると思います。
後々わかってくる夏油との学生時代の確執もかなり彼の強さに響いていると思います。

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夏油傑「君は五条悟だから最強なのか?最強だから五条悟なのか?」

ハチミツ

五条過去編の夏油が「非術師を殺す」と決意した後の五条と夏油とのやり取りがめっちゃ好きです!
夏油が非術師を皆殺しにして術師だけの世界をつくる。
「できもしないことをセコセコやるのは意味が無い」と五条に否定されてからの夏油のこの言葉が凄い好きなんです。
この瞬間に親友であり最強コンビであった2人が決別し、互いの目標の為に進んだ感じがして凄い好きです!
そしてこの2人の決別から呪術廻戦という物語が始まった感があって凄い好きなんです…‼︎

「慈愛の涙」「 想定外の感情の振れ幅に追撃の手が止まる」

高田ちゃん推し

好きなシーンは九相図戦の「慈愛の涙」「 想定外の感情の振れ幅に追撃の手が止まる」のナレーションがあるシーンです。
その前の話で痛みだけでは虎杖悠仁は止まらないとやっていて、肉体の痛みでは止まらなかった虎杖がこのシーンで止まるのは彼の優しさが出ていると思いました。

虎杖と釘崎で黒閃をキメるシーン

あまい

虎杖と釘崎で黒閃をキメるシーンが大好きです。
廃ビルの時以来の共闘でしたが、確かな成長を感じました!
これから呪詛師とも闘っていく中で、「”払う”ではなく”殺す”」という覚悟が決まった1発だったと思います。

虎杖悠仁「それでも俺が殺した命の中に涙はあったんだなって……それだけ」

頼花

虎杖の「それでも俺が殺した命の中に涙はあったんだなって……それだけ」という台詞が大好きです。
その前後の釘崎野薔薇とのやりとりも良かった!

 共振の話をするシーン

わんこ

8巻で伏黒が釘崎に、宿難が虎杖に共振の話をするシーンが大好きです。
お互いがお互いの正義を理解し合い、自分よりも先に互いを思いやれているところが、まさに相棒という感じがして痺れました!

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伏黒甚爾「趣味じゃねぇ」

幼魚サン

王道で申し訳ないのですが伏黒父戦が大好きです。
特級クラスの最強2人をどうやって攻略していくかや、2巻の伏線回収などが見事でした。
その中でも特筆したいのは、伏黒父vs夏油の時の「趣味じゃねぇ」のセリフ。
あのセリフに伏黒父の生き様や主義がつまっていて最高でした。
コマ割りもセンスを感じさせるもので毎週ワクワクしながら読んでいました。

五条悟「あ゛ー?そうか?そうだなそーかもなあ!!」

Enter0101

五条がハイになってるところが良すぎました!
はじめの方は伏黒のお父さんにボコボコにされていたのに反転術式を初めて成功させ狂いながら、いろんなことを発してるのが好きだなと感じたからです。
最後、「虚式 茈」で殺したシーンはえげつなかったです!

伏黒甚爾「それ(自尊心) は捨てたろ」

アメ

9巻75話で伏黒甚爾が「それ(自尊心) は捨てたろ」と言ったシーンが好きです。
禅院家から否定され続けていたであろう人生で、自尊心を捨てた人間が「最強」を前にして自分を肯定する為に意地になってしまった所を見て甚爾の表情と相俟って切なくなりました。
そして、最後に思い浮かべたのが奥さんと恵で、自分も他人も尊ぶことの無い人生を‘ 選んだ‘ とあって、やはり本心は違うんだと知りました。
でもその事実を恵が知ることはないのかと思うと悲しいです。
そして、セリフがモノローグのようになっていて、つい口に出てしまったような演出が良かったです。

宵祭りラストの与幸吉

桐崎

宵祭りラストの与幸吉が好きです。
宵祭りは話数にしてたったの3話ですが、毎週ジェットコースターに乗ったような気持ちで読んでいました。
正しい道ではないと分かっていても、一縷の希望を託して呪霊と取り引きした彼は、とても悲しい結末を迎えます。
しかし、勝利を確信した瞬間にコックピットを突き破ってきた真人を前に、怯えず恐れず絶望せず勝つことのみを考え立ち向かった彼は、本人が望まなかったことだとしても紛れもなく呪術師だったと思います。
地獄の中で光を求めて生き、懸命に足掻く姿がとても眩しかったです。

渋谷事変 五条悟が299秒で呪いを鏖殺するシーン

羅琥

普段軽い感じでいる五条先生の実力を改めて感じられるシーンだったので印象に残っています。

粟坂「五条悟が生まれて世界の均衡が変わったんだ!!」

たまやん

五条悟が生まれたことによる世界への影響が改めて分かるシーン。
生まれた時から世界をひっくり返す強さを持つ五条悟。
「ザコが見てんじゃねーよ」という若者らしい尖った言葉も好きです。

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まとめ

以上、呪術廻戦の名シーンをランキング形式でコメントと共にご紹介しました!

みなさんの好きなシーンはありましたか?

何度読み返しても面白い漫画なので、ぜひ気に入ったシーンを見つけてみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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