異世界漫画おすすめ40選【異世界で強すぎるのはカッコイイ!!】

「体験したこともない未知の世界へ連れて行ってくれる、そんなおもしろい漫画ないかな〜」

というあなたに、おすすめしたいのが今回紹介する異世界漫画たち!

異世界漫画は規格外の展開も多く、飽きることなく楽しめるジャンルです。

異世界漫画と一言でいっても、主人公がチート級・ほのぼの系、ギャグテイストなどと多くの種類があります。

この記事では、そんなおすすめの異世界漫画を40選ご紹介します。

目次

『転生したらスライムだった件』

主人公は転生してスライムになり、ドラゴンなどの様々なキャラクターの悩みを聞きます。

そこからのコメディーシーンも多く、ストーリーの展開も早いので飽きません!

『この素晴らしい世界に祝福を!』

主人公はトラクターに轢かれてショック死し、死後の世界に行きます。

異世界を選び1つ持っていって良いものとして美少女を選び、その美少女とともに面白おかしく生活していきます。

『盾の勇者の成り上がり』

図書館で「四聖武器書」と書かれた古い本を手にし、ページをめくると異世界に転生してしまいました。

主人公は盾しか持てないので、他の武器を持っている仲間をつくり勇者として戦います。

『Re:ゼロから始める異世界生活』

コンビニ帰りに突然、異世界に転生された引きこもり高校生。

が死なずに済む地点(セーブポイント) に死んでも戻れる「死に戻り」という唯一の能力を使用して、運命に抗い続けます。

『ゴブリンスレイヤー』

冒険者としては最上位級なのに下級モンスターのゴブリンのみを倒し続ける、ゴブリンスレイヤー。

ゴブリンスレイヤーは初心者の女神官と出会い、2人であらゆる場所のゴブリンを倒していきます。

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』

異性との出会いを求め、迷宮都市に訪れた主人公ベル。

ベルは女神に出会い、ダンジョンに挑むなどと勇者として生活するようになるというファンタジー漫画です!

『異世界の本屋さんへようこそ!』

書店で働く書店員、ある本を読むと異世界に転生してしまいました。

元の世界に戻るために、異世界にはない本屋をつくる、お仕事ファンタジー漫画です!

『異世界でカフェを開店しました。』

ごはんが美味しくない異世界に転生してしまった主人公。

おいしいごはんを食べるために、カフェを開店し人気になりました。

そこから素敵な異世界ライフを満喫していきます!

『オーバーロード』

主人公が好きなゲームのサービスが終了

そこからログアウトされると思っていたら、ゲームの世界そのまま異世界に移動しました。

主人公はその世界で絶対者になることを決めます。

『幼女戦記』

サラリーマンの主人公が、魔法が存在する異世界に幼女として転生してしまいました。

主人公は、生き延びるために軍隊で出世することを目指します。

『ありふれた職業で世界最強』

主人公はいじめられっこ、先生やクラスメイトと共に異世界に転生してしまいました。

主人公は「錬成師」という弱い職業についてしまいますが、その職業で最強になり、元の世界に戻ることを目指します。

『賢者の孫』

サラリーマンをしている主人公が、幼い姿で異世界に転生。

マーリンという最強の魔法使いの老人に拾われ、10歳のときには最強の魔法使いになり、仲間とともに戦います。

『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』

主人公は頭を強く打った衝撃で、買ったばかりのゲームをクリアできなかった前世を思い出します。

いま生きている世界はそのゲームの世界だということに気が付き、破滅フラグ回避に向けて戦い始めます。

『異世界食堂』

「洋食のねこや」は土曜日になると異世界の人たちが食べに来る「異世界食堂」になります。異世界の人たちがする食レポが特徴的な異世界ギャグ漫画です。

『はたらく魔王さま!』

世界征服まであと一歩だった魔王が、異世界である日本に転生しました。

そんな魔王が世界征服ではなく、アルバイトをするという庶民派ファンタジー漫画です。

『聖女の魔力は万能です』

会社から帰ってきた主人公は異世界に転生してしまいました。

そして、薬用植物研究所で研究員として働くことになるという恋愛要素もあるファンタジー漫画です。

『蜘蛛ですが、なにか?』

女子高生が転生し、蜘蛛になってしまいました。

生き延びるためにダンジョンを徘徊し、レベルアップするなど異世界に馴染んでいきます。

『アラフォー賢者の異世界生活日記~気ままな異世界教師ライフ~』

ゲームを極めトッププレイヤーになった主人公がゲーム内のトラブルによって、ゲームのステータスをすべて引き継いで異世界に転生します。

そして、少女の家庭教師をしながら異世界で生活していきます。

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