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ドロヘドロ キャラクター・登場人物を一覧で紹介!

漫画ドロヘドロ書影画像

カスカベ【マッドサイエンティストの愛妻家】

ホールの医者で魔法使い研究の権威。

黒髪と浅黒い肌、白衣がトレードマークのヘビースモーカーです。

両腕に蛇が巻き付くような刺青をしています。

見た目は十代前半の少年ですが実年齢は64歳。

これは魔法使いの魔法の実験台にされて若返った為ですが、本人は「得しちゃった」とポジティブに受け取っていました。

魔法使いの魔法や体の構造に多大な興味を持ち、人体実験も厭いません。

研究に傾倒したきっかけは魔法使いの愛妻・ハルとの出会いであり、カスカベは彼女からとった名前。

本名はヘイズです。

性格は好奇心旺盛な楽天家、言ってしまえば陽気なマッドサイエンティストです。

倫理観や道徳心はまったく持ち合わせてないものの外科的な技術は確かで、少年時代の心に手術を施し、魔法の煙を出す管を繋げてやったことがあります。

それ故、心には恩人と見なされ、煙には内緒でこっそり手助けしてもらっていました。

カイマンとニカイドウに研究者として関心を寄せる一方、安否を気遣っています。

キクラゲ【煙ファミリーの愛すべきマスコット】


死体に命を与える魔法を操る魔法使い。

魔法使いの世界では時を操る魔法使いに比肩するレアな存在です。

見た目は犬と猫を掛け合わせたような何だかよくわからない小動物です。

当初は自分こそ死者蘇生の魔法の使い手だと嘯く女性に利用されていましたが、煙に保護されてからはファミリーの一員として可愛がられ、悠々自適な生活を送っています。

特に煙の溺愛ぶりは凄まじく、赤ちゃん言葉でしゃべりかけるほど。

とても強力な魔法を使うものの、大変気まぐれなので発動のタイミングが読めません。

恵比寿と気が合うのか、よく一緒に行動しているところを見かけます。

名前の由来は耳のビラビラがキクラゲに似ていることから。

栗鼠【カイマンの旧友?無敵のカース】

カイマンの口の中の男と生き写しの青年。

能井とキクラゲの魔法によって、死体の生首から復活を遂げました。

魔法使いの世界でも珍しいカース(呪い)の魔法を用います。

実はカイマンが記憶を失くす前の知り合いで、当時は同じ専門学校に通っていました。

カイマンの元親友で、一時期は本気でパートナーになりたいと考えていました。

生首から復活後は煙ファミリーに監視されていましたが単独で毒蛾たちのアジトに突入、捕らえられてしまいます。

その後はニカイドウたちと合流し、自らの過去とカイマンの真実を知ることになります。

丹波【絶品ミートパイ!男気あふれる社長】

魔法使いの世界においてミートパイ専門の店、「レストラン丹波」を経営する中年男。

面倒見がよく、男気あふれる性格から部下たちにも慕われています。

魔法使いの世界で路頭に迷ったカイマンをバイトとして雇いました。

彼が作るミートパイは絶品で、試食した煙ファミリーの面々も太鼓判を押しています。

ターキー【オーブンからマジック!】

煙ファミリーの一員でローストターキーのマスクを被った魔法使い。

魔法使いは基本的に漢字の名前を持ちますが、彼のみ愛称で呼ばれています。

写真や人の記憶をベースにして生きた人形を作り出しますが、その工程はローストターキーの調理過程まんまです。

彼が作る人形は本体が死んだ場所に赴く性質があるため、追跡調査に重宝されました。

アス【心優しいニカイドウの兄貴分】

子供時代のニカイドウと知り合いだった悪魔です。

もともとは人間で、本名は川尻といいました。

千里眼と瞬間移動の才を見込まれて悪魔のスカウトを受けたものの、試験中にチンピラに絡まれ、困っていたところをニカイドウに助けられました。

その為ニカイドウに感謝し、無事悪魔になってからも色々と便宜をとりはからっています。

ですが人間にくみしたことがばれて仲間から追放、悪魔の資格を剥奪されてしまいました。

血の繋がりはないもののニカイドウの兄に等しい存在で、彼女の身を心から案じています。

鳥太【煙にラブラブなムキムキオネエ】

煙ファミリーの一員で鳥のマスクを被ったムキムキの男性。

見た目を裏切るオネエ口調でしゃべり、物腰も女性的です。

煙にぞっこん惚れてパートナーの座を狙っていますが、本人にはてんで相手にされていません。

煙がパートナーとして連れてきたニカイドウに激しいジェラシーを剥き出し、さんざんな嫌がらせを行います。

魔法を解く魔法の使い手であり、彼にかかればどんな魔法も無効化が可能です。

イロモノじみた言動からは想像できないほどクレバーな推理力を持ち合わせており、煙の邸内で発生した殺人事件を鮮やかなロジックで解決に導きました。

ジョンソン【二足歩行もできる賢いゴキブリ】

ホールの雨の影響で巨大化し、下水道を徘徊していたところをカイマンたちに保護されたゴキブリです。

非常に硬質な体皮を持ち、ナイフや銃弾の攻撃もききません。

ですが所詮ゴキブリなので、殺虫剤や煙など通常のゴキブリが苦手とするもの全般が弱点。

魔法使いに憧れる男に飼われていましたが、主人の死後はカスカベが身柄を預かり、ペット兼研究対象として可愛がっています。

カスカベ宅ではファンシーなエプロンを纏い、家事や料理をせっせとこなすなど完全に溶け込んでいます。

鳴き声は「ショッキング!」。

13【カイマンのライバル?モテ系チャラ男】

「ハングリーバグ」の常連でニカイドウに好意を持っている青年。

カジノでディーラーをしています。

暇さえあれば「ハングリーバグ」に通い詰めてニカイドウを口説きますが、彼女には本気にとられていません。

容姿と言動が軽薄なせいか、はたまたニカイドウにちょっかいをかけるのが気に食わないのか、カイマンに露骨に敵視されています。

ニカイドウの正体が魔法使いだと判明し、それに起因する魔法使いの世界のゴタゴタに巻き込まれてからは及び腰になりました。

ギョーザ男【ハングリーバグの小さな妖精】


『ドロヘドロ』のおまけ漫画初出のキャラクター。

ギョーザをデフォルメしたようなユニークなビジュアルです。

「ハングリーバグ」に住み着くギョーザの妖精で、ギョーザを粗末にする客に天誅を下すのが主な役目です。

一方でギョーザを馬鹿食いするカイマンの手に爪楊枝を刺すなど、気難しいところがあります。

笑い声は「ギョ~ザッザッザ」。

まとめ

以上、『ドロヘドロ』のキャラクターをまとめてみました。

いかがでしたでしょうか。

敵も味方もインパクト抜群、やってることはめちゃくちゃでおっかないのにどうにも憎めない茶目っけがありますよね。

未読の方はぜひ本編をご覧ください!
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